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酒々井のプレミアム・アウトレットでOAKLEYのサングラスを買ったよ [サングラス]

先日
といっても随分前ですが
酒々井のプレミアム・アウトレットに行ってきました。

僕がアウトレットで買うもの…
ジーンズは桃太郎だからLEVISもEDWINも買いません。

買うならNIKEのシューズくらいでしょうか。

で、とりあえず1足。

OAKLEYの店頭のケースに入ったサングラスを妻が見つけて、これイイんじゃ?
と、見たのが
「TAILEND テイルエンド」
というシリーズ。

丸いレンズといえば名作サングラス「MARS」がありますがもう売っていません。
「MADMAN」の方がデザインしてるって感じですが、なかった。

で、
「TAILEND テイルエンド」
を買いました。




箱、ケース、袋、本体です。






レンズの色はイエローとブルーがありましたがイエローは反射率が高く暗くなってしまうのでドライビングに適していないのでブルーにしました。






ヒンジ部分はバネになっていていい感じです。
先日書いたブログのmomo Designのヒンジもバネです。


僕は度付きサングラスはルディの2本しかないのです。
というのも、ルディはフリップアップのサングラスで、フリップアップを外すと普通のメガネっぽくなります。









こういうやつです。

ルディのパーセプションも持ってます。















パーセプション用に持っているレンズは3枚。


OAKLEYのサングラスは度付きではなく、いつもOAKLEYをするときはコンタクトレンズを使っています。

で、これもコンタクトレンズ併用でかける予定です。

似合うかに合わないかは別として、最近髪の毛の刈り上げがサイドとバックが3.5mmと短くなった頭でこのサングラス似合うかな?
似合わなければ。帽子でごまかすかもしれないです。

で、今一番いいメガネ。
MOMO DESIGNのチタンサングラスをフレームだけ流用し、無色の度付きレンズにしたメガネです。





バネヒンジです。
デザイン的には古いですが…。
すごく軽くて、鼻からもずれないですし、レンズ口径が大きいのでイイ感じです。
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PC環境を大幅アップグレード [PC インターネット]

自宅のPC環境を大幅に変更しました。

今までのPC環境は
リビングPC
 マザーボード:ASROCK Z68 Pro3-M
 CPU:Core i-7 2600K
 メモリ:8G
 ストレージ Cドライブ:SSD128Gbyte、Dドライブ:3Tbyte✕2(RAID0)、Eドライブ:3Tbyte✕2(RAID0)

ダイニングPC
 マザーボード:GIGABYTE GA-E7AUM-DS2H (rev. 1.0) NVIDIA GeForce 9400 chipset
 CPU:Core2Duo E8500
 メモリ:4G
 ストレージ Cドライブ:SSD64Gbyte✕2(RAID0)、Dドライブ:500Gbyte✕2(RAID0)、

でした。

今回のPC環境のアップグレードの発端は古いPCの延命化です。

1.ダイニングPCのCPUをCore 2 Quad Yorkfield Q9650 3.00GHz (333MHzx9)
への変更
2.メモリを8GByteに変更
が発端でした。
3.グラフィックボードの追加
変更後もWindows10が動いていましたが、何故か最高解像度の1920✕1024が出なくなり、調べたところ、マザーボードのGA-E7AUM-DS2Hのチップセットに内蔵されているグラフィック機能の問題(対応していない)ことがわかり、急遽PCI Express 2.0 x16のマザーボードを装着することになりました。
購入したのはそれほど低スペックですが現役のMSI NVIDIA GeForce GT 730搭載グラフィックボード ロープロファイル対応モデル N730K-2GD5LP/OCV1です。

MSI NVIDIA GeForce GT 730搭載グラフィックボード ロープロファイル対応モデル N730K-2GD5LP/OCV1

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これを選んだ理由はそれほどグラフィックボードに性能を求めておらず、PCI Express 2.0 x16で低価格だからです。

無事ハードウェアの改造が終わったと思ったら、Windows10が起動せずBIOSだけが起動を繰り返すだけで困りました。
調べてみたらCPU温度が100度近くになっており、CPU交換時にマザーボードへのクーラーの装着のピンが壊れてしまったことに気づき、ピンを購入してクーラーを装着したところ無事Windowsが起動しました。
CPUが壊れなくて良かったです。
面倒ですが、Windows10のクリーンインストールもしました。


次にリビングのPCです。
バックアップ用のEドライブのRAID0を壊してしまい、今回はストレージ環境を変更することにしました。

そこで考えたのはNASです。
できればドライブベイが4つのRAID5のNASが以前からの課題でしたので、ドライブベイ2つのNASより高価ですがRAID5が出来る、最初からディスクがないNASの
NETGEAR ReadyNAS 104 4ベイ Diskless 個人/SOHO RN10400-100AJSを選びました。

NETGEAR ReadyNAS 104 3年保証 4ベイ Diskless 個人/SOHO RN10400-100AJS

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これならディスクレスですからリビングPCの3Tbytsのハードディスク2台を移植してNAS環境を構築できます。

このNASには「WD Red」っていうのがいいらしいです。
「WD Red」は NASに最適化されているらしいです。
ちょうど、リビングPCのEドライブがそれでした。







WD HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 3TB Red WD30EFRXです。

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まだNASを注文したばかりで来ていないので到着してNAS環境を構築したらブログに書きたいと思います。


ディスプレイ環境の変更をしました。
今までダイニングPCのディスプレイ環境はチップセット内蔵のGeForce9400をダイニングテーブルのディスプレイに接続していただけですが、今回PCI Express 2.0 x16に新たにグラフィックボードを増設し、更にGeForce9400でも最高解像度が出るようになりました。
それでNVIDIA GeForce 9400をダイニングのディスプレイに、NVIDIA GeForce GT710をリビングのディスプレイに接続しました。
これで2つのディスプレイで作業できる環境を整えました。
GeForce 9400出力の方は今まで使ってきた有線のマウス、キーボードを使用。
GeForce GT710出力の方はリマウス、キーボードをBluetooth接続でリビングのディスプレイで使用できる環境にしました。
HDMIケーブルが短いのが2m1本と1m2本の3本なので長いケーブルを買うか中継コネクタを買うか迷いましたが、中継コネクタが安かったので1個買いました。

HDMIとHDMI延長コネクター《メスとメス》

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安すぎるので心配でしたが無事信号が流れています。

さらに、ディスプレイでの入力切替は面倒です。
AVアンプのHDMI端子が余っているのでAVアンプに繋いでもいいのですが、長さがぎりぎりHDMIケーブルがたりませんでした。
もう1本1mのケーブルが余っているのでそれで中継コネクタをもう1個買って対応しようと思います。

専用PCデスクでの作業も良いのですが、それは2階の自室でMacBook Airでできますので、リビングダイニングの環境はこれでよいと思います。


ちなみにリビングダイニングで使用するこれら2つのPCのベンチマークです。

ダイニングPCのSSD 64G✕2RAIDのCrystalDiskMark_5です。


リビングPCのSSD 128GのCrystalDiskMark_5です。



ダイニングPCのHDD 500G RAIDのCrystalDiskMark_5です。


リビングPCのHDD 6T RAIDのCrystalDiskMark_5です。



ダイニングPCのHDBENCHです。


リビングPCのHDBENCHです。



爆速とかゲーミングPCのように速いわけではないですが、ストレスなく仕事できます。
SSDは旧世代の64GのRAID0とか128Gの単体です。
ダイニングのPCは全てにおいてかなり旧世代です。
要はどれだけ安く自分の目的にあった環境でのPCを組むのが僕の方法かなと思います。
そういう意味ではNASの導入は目的に適しています。
タグ:NAS X-RAID
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